テロ国家が煙草を嫌悪

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悪魔の国イスラエルがどうやら化学兵器もしくは放射線兵器での虐殺を行っているらしいとの身も凍る情報が届けられ、軍事行動の中止を求める安保理決議案も虐殺大好き国家アメリカの拒否権発動で否決、とんでもない状況は今日も明日も明後日もまだまだ続きそうであな恐ろしや。
日本もこういう事がしたいやつがうじゃうじゃ湧いてきていているので当たり前ながら人殺し反対と表明しておかねばなりますまい。==>激痛光線と殺人光線 / 2006年の新製品
しかしまあ恐ろしいのは化学兵器や放射線兵器でない普通の武器にしたって同じ事で、銃なんか普通に人殺しを目的として人殺しに特化した性能を持つ人殺し装置なわけでして、これがOKなのに煙草は健康に悪いから禁止とは道理も糞もない出鱈目なんちゃって屁理屈としかいいようがない。
実は煙草が健康に悪いというのは大筋では嘘で、歴史をひもといてみれば禁煙を声高に叫ぶ理由は比較的単純で明確だと気付く。
理由その1 国家が個人の嗜好を制限、管理するファシズム
理由その2 快楽を堕落と捉えるキリスト教原理主義者の禁欲思想
理由その3 煙草の起源(アメリカ先住民)に対する差別意識
日本が好んでいるのは理由その1だろう。ナチスの禁煙政策などみんな大好きっぽい。千代田区の登りを持った煙草狩り軍団などはナチスの悪いパロディとしか思えない。
その2とその3からはU.S.A.及びWHOの馬鹿たれ共の黒い思想を見て取ることが出来る。歴史上「煙草は野蛮人の風習であり我々文明国人がそれに溺れることは許さぬ」という理由を明確に打ち出した禁煙政策もあったのだという。
ま、いろんな話はさておき、銃での殺人を許容し、狂牛肉を食べて痴呆症になり、巨大アイスでぶくぶく太り、アルコール漬けで脳と肝臓を破壊し、カーチェイスでガソリンと人命を無駄遣いし、食べれば死ぬ薬品を食品に塗りたくり、特定企業の利益のために定期的に多国民を殺戮するような国が健康のために煙草を攻撃する馬鹿らしさを今一度考えてみるのも大切だ。

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